
カリキュラムをご覧いただいてもわかりますが、当スクールではリラクゼーションを幅広く総合的に学べるようにプログラムされています。
推拿(すいな)とは…
3千年以上の歴史を誇る中国の手技療法で、漢方薬、鍼灸に並ぶ中国医学の3大治療法の一つです。
お客様の症状に応じて推(おす)、拿(つかむ)、捏(こねもむ)、按(おさえもむ)、摩(さする)、拍(たたく)等の手法を使い分け組み合わせて行う施術方法で、安全性・即効性を持つことを特徴とし、現在では世界60ヶ国へ広まり国際的にも注目されている伝統手技療法です。
「推拿」の「推」は押す、「拿」はつかむ、を意味し、経絡の調整、皮膚・筋・腱・靭帯・関節の調整・脊椎・やその他の骨格の調整の操作も行います。
本格中国推拿技術を加えて、腸もみ、リフレ、ボディケア、リンパなども一緒に学び一般的なリラクゼーションとは差別化を図る内容となっております。まずは就職と考えている方にも即戦力で活躍できる技術です。
カリキュラム内容
| 第1回 | リフレクソロジーの歴史(英国式・台湾式・中国式)
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| 第2回 | 足裏の施術(足つぼ)
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| 第3回 | オイル施術(ふくらはぎ・足裏)
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| 第4回 | リフレクソロジー総合練習(足つぼ・膝下)
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| 第5回 | ボディケア上半身(腰・肩・背中)
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| 第6回 | 腸もみリラクゼーション
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| 第7回 | ボディケア(腕・手・頭・首)
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| 第8回 | ボディケア(骨盤・脚)
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| 第9回 | 推拿手技Ⅰ(上半身)
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| 第10回 | 推拿手技Ⅱ(下半身)
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| 各4時間 2単位 合計20単位 40時間 |
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